スパン子

うた、ピアノ、アコーディオン

5才からピアノを始める。20才過ぎからハモンドオルガン、ピアノ弾きとしてカリフラワーズ、イノトモなどの様々なバンドで活動し、2003年「素」に加入をきっかけにアコーディオンを弾き始める。その一方、うたと太鼓だけのシンプルなユニット「天地」でボーカルを経験。

2006年に結成された福-fuku-(http://fuku.gorey.jp)で、ノルウェー、ブルガリアなど、ヨーロッパへも活動を広げながら、ソロ活動も開始。スパン子独自の世界観をアコーディオンとピアノの弾き語りで切なく、優しく、力強く表現している。
2010年5月に1st ソロアルバム『spannkosmo』を全国発売予定。
今野英明、東京ランデブー、イノトモ、佐藤良成バンド、ハンバートハンバートなどのサポート、イラストレーターcolobockleのDVDアニメーションの音楽制作(福-fuku-)、熊坂出監督のショートフィルム「じかんのじかん」のエンディング曲など、いろいろな形で精力的に制作。

 

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